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人気のエコバックといえば?

エコバックがちょっとしたブームですね。地球環境への配慮をしようという気持ちが、どんどん高まってきている証拠なのでしょうか。ローソンがエコバックの無料配布をしたり、スーパーでもエコバックの利用でポイントがもらえたり。レジ袋よりエコバックがおしゃれという見方も、広まってきているようです。


さて、徐々に浸透しつつあるマイバック、エコバック。なかでも人気のエコバックは、なんといってもアニヤ・ハインドマーチのエコバック。アニヤのエコバックは、販売されれば行列ができ即完売。ネットオークションでは10倍近くの値がつくほど。人気エコバックの代名詞ですね。


また、エコバックのブランドものも人気なんだとか。ベネトンのエコバックは、10色というカラフルな品揃えで500円という安価も魅力的。エルメスのエコバックにいたっては、15万円もするのだとか!15万円のエコバックに、魚や野菜を入れて歩くというのも、どうなんでしょうねぇ…。


ちなみに、親近感のあるところ(笑)では、紀伊国屋のエコバック、無印良品のエコバックなどが人気なようです。丈夫で、コンパクトに折りたたみができて携帯しやすいエコバックということで、使い勝手の良さからリピーターも多いようです。


地球のために始まったエコバックも、今や値段もデザインも機能も様々。人気のエコバックを手に入れるのもいいけれど、自分だけの納得のいくエコバックを手作りしてみるのもいい。エコバックでひとつ、楽しみが広がりそうですね〜♪

母の日にあげた、エコバック

「買物はエコバックで」「マイバックとしてエコバックを持参しましょう」…スーパーでよく見かけるエコバックの文字。そういえば、紀伊国屋とかでも、エコバックの作り方なる本を見かけました。世はエコバックブーム到来??なのでしょうか。


一人一人の小さな心がけが大きな地球環境への配慮となる、その第一歩エコバック。みんなが買物をエコバックでするだけで、随分と違うみたいですね。でも、私が小さな頃って、母親はみんな、マイバックとしてのかごを携えて買物に出掛けていたような…。


昔はマイバックが当たり前だったんですよねー、エコバックという名前では無いにしろ。
スーパーで買物してエコバックに商品を詰め込みつつ、そんなことをふと考えました。


で、今年の母の日には、エコバックをプレゼント。(笑)ふとした思いつきだったんですけど、思った以上に喜んでくれて、なんだか嬉しかったなぁ♪


時間さえあったなら、手作りのエコバックをプレゼントしたかったけれど、さすがにそこまでは手が回らず。雑貨屋さんで見つけた、可愛いエコバックをプレゼントしましたよ。


母の日にエコバックのプレゼント。これって、母親はもちろん喜んでくれるし、使ってもらうことで、地球も喜ぶ?!小学校とかの授業で、エプロンとか作りますけど、これからはエコバックの作り方を授業でやって、手作りのエコバックを母の日にプレゼントなんてのもいいかもしれませんね〜。学校関係者の方々、是非ご一考を!(笑)

手作りのエコバックを持ちたいけれど…

レジ袋より絶対にエコバックの方がおしゃれだ!が、それはあくまで、可愛いエコバックを利用した場合…。どうせエコバックを持つのなら、ださーいエコバックよりも、自分しか持ってない一点モノの可愛いエコバックがいいなぁ…ということで、手作りエコバックに挑戦してみようと意気込んでみました。


手作りのエコバック、まずはエコバックの作り方を調べなくては…ということで、ネットで検索。エコバックの作り方、いろんなとこに載ってましたよ。可愛いエコバックも確かにありました。エコバックの機能も、自分次第で色々つけれそうなのも魅力的だなと思いました。


しかし!!簡単に手作りできるエコバックとは言ったものの、到底出来そうにない…。裁縫が得意な人なら簡単かもしれないが、初心者にはちょっと…。エコバックの作り方を見れば見るほど、手作りエコバックへの気持ちがどんどん萎えてしまうのでした。


なんせ、生地選びから結構大変そう。布だと濡れたりしちゃうし、かといって洗うと縮むような生地でも困るし。そこそこ丈夫でないとダメだけど、コンパクトに折りたためて携帯できるエコバックでないと意味がない。んー、手作りのエコバックってなかなか奥が深い?!


結果、手作りエコバックへの道はあえなく断念。雑貨屋さんで、安くて可愛いエコバックでもまずは探してみます…。裁縫が得意という方は、是非、手作りエコバックを作ってみてはいかがでしょうか?ちょっとした優越感に浸れるかも??(笑)